笑顔と学びのプロジェクト
2月9日(月)に行われた「笑顔と学びのプロジェクト」。今回は縄跳びの日本代表の方3名に来ていただきました。その中でもカイヤ先生は縄跳びの大会で優勝したことが何度もある先生で、バク中をしながら3重跳び、4重跳びを披露してくださいました。また、ハルカ先生やリョウカ先生はダブルダッチを披露してくださいました。3人の先生方の軽々と跳んでいる姿を、子供たちは目を輝かせて見入っていました。
簡単にできる技の紹介や難しい技ができるようになるためのコツも教えてくださいました。縄の扱い方にもポイントがあるようで、成長するからといって、縄を長いままで使用し、手持ちの中に縄をたくさんしまっていると、縄が痛むことや縄の遊びがなくなるので扱いにくくなるそうです。もったいないとは思わずに調整する(余った縄を切る)と様々な技ができるようになるとうかがいました。お家でも試してみてください。
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